女性の財産権を人類最初に認めたのが、
701年大宝律令!日本の女性の財産権が剥奪されたのが、明治維新!
東北の飢饉で多くの身売りが出て、女性の財産権を訴えて立ち上がったのが、
北一輝と皇道派の青年将校。日本に再び戻ったのが、戦後である。
北一輝は、天皇機関説(天皇は、最重要だが、それでも、国家の機関の一つに過ぎない、という説)。
昭和天皇は、それに同意したと侍従日誌にある。
以降の天皇は、それを、踏襲している(儂は微妙に違うと思う)。
北一輝は、大東亜戦争の4年前に銃殺刑
